イヤホン・ミーツ・コーヒー
30 Sep 2008, 00:05

つい先日のこと、会社で仕事中にうっかりイヤホンをコーヒーの入ったマグカップの中にダイブさせてしまった。慌てて救出し、何とか一命は取り留めたが、なんとなく左耳の方が気になる。いや、特に問題はないのだが、一気に買い替えたい欲が出てきてしまった。悪い癖。
そんな折、My Old Friendこと、ソニーから新しいイヤホン&ヘッドホンが発表された。何というタイミング。久々にかっこいい。特にヘッドホンのデザインは秀逸だと思う。B&Oっぽいと思うんだけど、言い過ぎだろうか。
ちなみに今使っているのが、MDR-EX90SL。今回発売されるMDR-XB40EXの希望小売価格は6195円。となると、価格は半額。もう少し高めのモデルが出ればよかったと言うフクオカ氏の意見に納得。かと言って、高級モデルのMDR-EX700SLは高くて買えない。
Frank Millerの最新作「The Spirit」が結構アレかもしれない件
23 Sep 2008, 02:02

Frank Miller監督の「The Spirit」が今年のクリスマスに公開。今年の春くらいから、既にビジュアルやTrailerは出ていて知っている人にとっては、今さらな話。
今日、会社でリサーチのためにAppleのTrailerページを漁っていてたまたま知った。Sin Cityのタッチが結構好きなので、同じテイストの新作にちょっとテンションがあがった。オフィシャルサイトも既にあって、なかなかカッコいい。すぐさまABMにエントリー。ポスターやビジュアルも、これまたカッコいい。

これ、カッコいい。

カッコいい。つーか、Sin Cityまんまだけど。

スカーレット・ヨハンソンも出演。

サミュエル・L・ジャクソンも出演。
Teaser Trailer(Trailer 1)を早速見たが、Sin City同様(つーか、まんま)のテイストで結構期待大な感じだった。

タイトル、ドーン

Frank Miller、ドーン

The Spirit、ドーン

見えそうで見えない。
おお、期待大!
と、ここまではよかった・・・。
***
だが、Theatrical Trailer(Trailer 2)を見てみて、不安になった。
あまりにも「おや?」という部分があるので・・・。以下、参照。

顔、ドーン

くちびる、ドーン
>参考:ボインな口づけ。

あれ、ハンバーグラ?

スカーレットはいい!

あれ、スカーレット?

サミュエル・L・ジャクソンさん。

サミュエル・L・ジャクソンさん?

サミュエル・L・ジャクソンさん?

やけくそダァーーーーー
Trailer 1では、Sin Cityのような雰囲気になるのかと思っていた人たちも、Trailer 2が意外な展開だったので困惑しているらしい。実はコメディタッチ?とも取れかねぬこの不安要素満載のTrailer 2のお陰で、アメリカでブーイングが起きているらしく、このままだとコケる可能性も出てきているそうで・・・。アメリカでコケてしまうと、日本では確実に公開はされないかと・・・(現段階で、日本公開は未定)。逆に見る価値ないくらいヒドいと、それはそれで見てみたい気もするけど。
ちなみに、初めあまりにSin Cityに似過ぎていたので、これ(The Sprit)がSin City 2なのかと思ったけど、Sin City 2は別にちゃんとあるらしい。
Björk - The Dull Flame of Desire
23 Sep 2008, 01:03
Björkの最新PVは「Volta」に収録されている「The Dull Flame of Desire」。
今回のディレクターは一般人。以前に行った「Innocence」のPVコンテストの参加者の中から、Björkが3名選び、それぞれが曲の3分の1ずつ担当。選ばれたのは、ドイツ(ベルリン)とスペイン(ジローナ)、そして日本(東京)のクリエイター。ニューヨークで撮影、ロンドンで編集が行われたそうです。何ともグローバル。
この曲、結構好き。
007最新作の主題歌にJack WhiteとAlicia Keys、そしてCoca-Cola Zeroのフライング
23 Sep 2008, 00:47
007の最新作「Quantum of Solace(邦題:慰めの報酬)」の主題歌「Another Way to Die」がこのほど公開されたようです。歌っているのは、あのThe White StripesのヴォーカルJack Whiteと、サマソニのパフォーマンスがステキだったAlicia Keys。Jackのレーベル、Third Man Recordsのウェブサイトで視聴できます。
しかし、この曲、どうやら今回の正式公開よりも先に、イギリスでCoca-Cola ZeroのCMの主題歌として無断で使用され、オンエアされてしまったらようです。
これにご立腹なのはJack本人。
"Jack White was commissioned by Sony Pictures to write a theme song for the James Bond film 'Quantum Of Solace', not for Coca Cola," the statement says. Any other use of the song is based on decisions made by others, not by Jack White."
"We are disappointed that you first heard the song in a co-promotion for Coke Zero, rather than in its entirety."
上は、Jackのマネージメントサイドのコメント(参照)。要は、007のために作ったのに、何を勝手に使っとんじゃと。しかも、CMにはインストルメンタルバージョンが使われており、この制作にもちろんJack本人は関わっていない模様。勝手に流した上に、何勝手に編曲してるん?といったところでしょうか。これじゃあ怒るはな。これで、もっとかっこよけ・・・。
ところが、このCMに関するGuardianの記事には、こんな風に書かれていました。
Coke's new campaign (...) will run in more than 30 markets worldwide.
The ad will break in the UK in mid-September ahead of the premier of the movie on October 31.
Bobby Brittain, the brand director for Coca-Cola Great Britain, said that the campaign "combines the drama of James Bond with the essence of Coca-Cola Zero in a stylish and contemporary fashion".
全世界(30地域)に先駆けて、イギリスでいち早くこの007 × Coca-Cola ZeroのキャンペーンCMをオンエアしますよ的な記事なのだが、ここまで大々的に決まっていたのに、Jackの耳には何も届いていなかったのだろうか・・・。普通なんか言うよな。
Coke's commercial has been made in the distinctive red and black of Coke Zero - also a colour scheme used in the White Stripes' Seven Nation Army video.
「Seven Nation Army」のビデオみたく赤と黒の色でやりましたなんて言っても、結局オンエアしたら作曲者本人からクレームが入ったというオチ・・・。
もしかしたら、「Coca-Cola Zero Zero 7」というのがマズかったとか。
Weezer Rivers Cuomo 熊本ウルルン滞在記
22 Sep 2008, 01:39

ニコニコ動画で偶然見つけました。奥さんが熊本の方のようで(?)、現地で散歩やら体操やらエンジョイしているRiversの姿が見られます。BGMは「Good Life」。シュールです。
それにしても、おっさんになったなあ。でも微笑ましい。ますますファンになりそう。
AnotherBookmarkリニューアル
18 Sep 2008, 00:29

隣の席のアキラくんがせこせことやっていたけど、見て見ぬフリをしていたAnotherBookmarkのリニューアルバージョン。今日ついに公開しました。見て見ぬフリをしていただけあって、オレもほとんど初めて見ます。何かすごいですね。劇的ビフォーアフターです。
まあ、詳しくはアキラくんご本人から。恐らく今晩中にエントリーすると思うので。
H&M Autumn 2008
16 Sep 2008, 23:52

USのサイトのコレクションコンテンツ。
あー、早くほとぼりが冷めて、普通に買物できるようにならないものか。ちなみにこのマフラー、12ドル。
と、「H&M」の検索アクセスが多いので、試しにエントリー。
Weezer Festival at 代々木第一体育館
15 Sep 2008, 23:52

WEEZER / ウィーザー・フェスティバル & JAPAN TOUR 2008 | Creativeman Productions Co.,Ltd.
何でいつも座席が後ろなんでしょうか。アリーナ後方真ん中、モニターがいっぱいあってスタッフが音とか調整するエリア(PAって言うんですか)。その近くの席。幸い、前方には背の高い人も居なく、視界はそこそこ良好だったけど、ステージははるか遠く、人が指くらいに見える程度。初の生Weezerなのに。でも、今日はラッキーだった。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONが終わり、Weezerを待っていると、何か周りがざわつき始める。何とリヴァースがPA前に登場。近い。赤い帽子をかぶり、短パンにハイソックスという格好で、いささか挙動不審気味にうろちょろ。その姿は何とも微笑ましくもあったが、徘徊している老人にも若干見えた。
イスに座り、何か喋り始めたと思ったら「メリクリ」だった。大いに沸く会場。そして「キノウ トウニョウヲ ミマシタ」と一言。その時点では、観客の多くが「おいおい、東京が糖尿になっちゃってるよ」と思ったが、よく聞くと「ポウニョウ ヨカッタデス」と言っていた。ポニョを見たらしい。その後、リヴァースが「ポニョノ ウタ ワカッテマスカ イチ ニ サン」と言うので、みんなでポニョを歌った。「ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなのこー・・・」なんだこの集まり。
その後も、普通にファンに「ナニ?」と聞き返し、「ワタシハ フツウビト デス」と騒ぐファンに冷静に説くリヴァース。その姿はまさしく普通人。客電もついたまま、こんなにもまったりとしたライブも初めて。

終始マイペースの彼と共に、そのままフーテナニーのコーナーに。フーテナニーとは、Weezerと応募の中から選ばれたファンが一緒に演奏するもの。参加者がぞろぞろと特設ステージに上がり、リヴァースと「ナマエハナニ?」「○○です」「ハジメマシテ」といった具合に挨拶を交わしスタンバイ。他のメンバーも登場し、「Island In The Sun」、「El Scorcho」、「Beverly Hills」の3曲を演奏。
「Beverly Hills」の最後から、そのままメンバーはステージに移動し、1曲目の「Dreamin'」に。アットホームな空気から一変、会場はのっけから超盛り上がり。
「Buddy Holy」、「Say It Ain't So」、「Dope Nose」、「Why Bother?」、「Undone - The Sweater Song」、「Hash Pipe」、「My Name is Jonas」、「Pink Triangle」などなど、各アルバムからまんべんなくチョイスした感じで、大いに楽しかった。「Undone - The Sweater Song」(だったかな?)の間奏でもポニョを歌っていた。
逆にニューアルバムの曲は少なめで、「Pork & Beans」はやってくれたけど、「Heart Songs」はやらなかった。あと、Radioheadの「Creep」もカバーしてた。
それにしてもリヴァースの日本語は上手かった。フーテナニーでも、参加者に「カレラハ ユウカンデス」と称えたり、「ワタシタチハ パフュームデス」とボケをかましたり。本編でも「センシュウ クマモトニ イキマシタ」、「オンセン キモチヨカッタデース」、「ライブ オワッタラ ミンナデ イキマショウ」とかペラペラ喋っていた。最後「ニホンガ ダイスキデース」と言っていたのが印象的だった。来年また来るって言ったけど、ホントに来るのかな。
H&Mオープン3時間待ち
13 Sep 2008, 23:11

H&M銀座店オープン。入店制限。3時間待ち。

SWAROVSKIのファザードと行列。

銀座8丁目までこんな感じ。
結局入らず、退散。
new iPod nano
11 Sep 2008, 01:11

新しいiPod nano。色できました。やべえ、欲しい。迷う。
放送事故
09 Sep 2008, 13:38
via LanciaさんTwitter。
TRAVIS - Ode To J. Smith
09 Sep 2008, 01:11

Ben Foldsに続いて、TRAVISが9月24日にニューアルバムを発売。ああ、いつのまに。
古巣のIndependienteを離れて、自主レーベルRed Telephone Boxからのリリースだそうで。レビューを読む限り、古い機材を使ったアナログ的なサウンドらしく、ちょっと実験的な一枚らしいです。いつものメランコリックで甘い感じではないそうです。
確かに、先に発表されていた「J. Smith」は今までにない感じだし、ジャケットも今までとは違うし。色んな意味で楽しみです。
TRAVIS - Ode To J. Smith
1. Chinese Blues
2. J. Smith
3. Something Anything
4. Long Way Down
5. Broken Mirror
6. Last Words
7. Quite Free
8. Get Up
9. Friends
10. Song To Self
11. Before You Were Young
(UK盤は9月29日)
Ben Folds - Way to Normal
08 Sep 2008, 23:45

Ben Foldsの新譜、9月17日日本先行発売。ちょー楽しみ。
あと、MySpaceの新しい音楽番組「FRONT TO BACK」の第一弾アーティストとしてBen Folds Fiveが一夜限りの再結成ライヴを行うらしいです。
「コールドプレー」の半分はやさしさでできています。
08 Sep 2008, 22:53

サマソニでCOLDPLAYが、「世界に一つだけの花」を歌ったのは、SMAP×SMAPでの共演があったからだとか・・・。そんな記事をBARKSで読んで以来、ずっとオンエアが気になっていました。
金メダルを取った女子ソフトの出演などで放送が遅れたのでしょうか。ちょっと今さら感漂うタイミングですが、ついに今日オンエアされました。
しかし、番組冒頭の予告VTRで我に返りました。――そうだ、これはSMAPも歌うんだ。
予想通りの共演でした。わくわくしていた気持ちが一気に冷め、無念さが込み上げてきました。そして、正直見ているこっちが恥ずかしくなりました。あれはないって・・・。生放送でないにも関わらず、放送事故にも近い、あの危うさ。よりによって、歌だなんて、しかも英語詞。無謀過ぎます。
スタッフも心配したのか、なんだかSMAPのマイク音量は少し小さめになっていたような気がします。
COLDPLAYだけで聞きたいと思うCOLDPLAYファン。そして、ガイジン4人とどこかで聞いた事があるような曲を歌っているなと思うSMAPファン。お互いが相容れないこの状況。明らかにSMAPにとってもプラスではないこのチャレンジ。結局、SMAPとCOLDPLAYの裏では大きな力が働いている訳で・・・。
Mステに出演して欲しかったです。
ローソン×The World of GOLDEN EGGS
03 Sep 2008, 00:42

ローズ&マリーのアップルパイとミシェルのチョコクリームクロワッサン。
やべ、欲しい。9月2日から15日までの期間限定商品。
でも、最近出過ぎじゃね?と思ったりもする・・・。
日本デザインコミッティー企画展「デザイン物産展ニッポン」
02 Sep 2008, 01:15

昨日のエントリーでも書いたように、日曜の午前に松屋銀座で開催された日本デザインコミッティーの企画展「デザイン物産展ニッポン」に行ってきました。
ナガオカ氏の今考えていること、そして今後どういった野望があるのかがひしひしと伝わってくる企画展でした。
47各都道府県の品々を一堂に集めた「物産展」という名の企画展。以前行われた「ナガオカケンメイの考え」展よりも規模も大きく、趣も異なるものでした。
この展示会は、わたしたち日本をつくる47の個性から、5つのデザインピースを抜き出して大きな場に広げてみるという試みです。昔からある伝統的工芸をひとつ。そうした流れにデザインを取り入れて新しくしたものがひとつ、と。デザインというフィルターを通して、47都道府県が自分たちらしさを持っているとか、また、ひとつひとつの場所で日本らしさをどう表現しているかを、物産展のスタイルを引用したこの企画展を通じて感じて頂けたらと思います。
出展対象の物産は、以下の5つに分類され、各都道府県ごとのテーブルに展示されていました。
1) 物産(伝統を継承したもの)
2) デザイン物産(伝統を基礎に現代生活に適合するようリ・デザインされたもの)
3) 食べ物・飲み物(その地で生産される食品)
4) 新物産(その地ならではの有形、無形の産物 - 建造物、祭り、人物など)
5) 地域誌(各地のタウン誌など)
薩摩切子(鹿児島県)や信楽焼(滋賀県)といった伝統品から、近代的なデザインの品、そして六本木の21_21 DESIGN SIGHT(東京都)やせんだいメディアテーク(宮城県)などの文化施設まで、その地域独自のモノやコトがセレクトされていました。「情熱大陸」にも登場したなつめ鉄瓶(山形県)もありました。
会場ではiPod touchを無料で貸し出しており、展示についてのガイダンスを楽しむ事ができます。47都道府県のショートムービーには、ナガオカ氏のナレーションによる各品々のストーリーが収録されており、とても興味深い内容でした。APMTまでの時間が迫っていて、全部聞けなかったのが惜しかったです...。できれば、全編もう一度オンラインで見たいです。
印象深かったのが、入口脇に書かれていたナガオカ氏のメッセージ。伝統や地域性などが失われつつある現代の日本。それは東京と似たような地方都市が増えているように、デザインや地場産業も中央集権型になってきている。そんな状況の中、「日本らしさ」とは何なのか?・・・
記憶が曖昧ですが、こんな感じの内容が書かれていました。(文章は違うけど、ここ見て。)この考えには、自分も大いに同意です。
そういう意味では、各地域の特性やデザインを(一部に過ぎませんが)、一堂に見る事ができる今回の企画はとても有難いものでした。「日本らしさ」を見つめ直す事のきっかけを与えてくれた企画展でした。
ただ、気になった点もいくつかありました。まず、品物に手を触れてはいけないという点。初めは「企画展」としての印象を持っていたので気にならなかったのですが、これは「物産展」でもあります。展示している品物は基本的に購入できるので、そうなると話は別。「これいいな」と思っても、手にとって品物を見られないのは、ちょっともどかしい気持ちでした。知ってか知らずか触っているお客さんも実際結構いましたが・・・。
あと、他のブログにも結構ありましたが、800円の入場料について。これも「企画展」という感覚だったので、気になりませんでしたが、「物産展」という感覚で訪れたお客さんは、入場料払って買い物して、お茶したりするのは腑に落ちないかもしれません。難しいところですが、デザインにもナガオカ氏にも興味がない、むしろ地方の物産品が目当てのおばちゃんは中に入らない訳で、多くの人に見てもらいたいという意思を考えると複雑です。結局、会場に居た人たちは、もともとデザイン意識が高い人な訳です。
しかし「情熱大陸」でも準備の様子が見られましたが、全国各地を周ってこれだけの物産を集めるのは、とても大変な事な訳で、800円でウダウダ言うなという感じでしょうか。
「物産展」というキーワードでさらにもう一言。来場者数も来場者の平均年齢も分かりませんが、百貨店の催し物会場という立地な訳で、色んな点で「物産展」という側面をもっと押し出したら、もう少し違った反応もあったのかなとも思いました。デザインコミッティーだから松屋銀座なのか、物産展だから松屋銀座なのか・・・。まあ前者だったから、こういう形態になったのでしょうが。後者のノリで「デザイン」というフィルターにかけても面白いのかと・・・。
大学時代、ちょうどD&DEPARTMENTがオープンした2000年の頃からずっと影ながら応援していますが、ナガオカ氏のやりたい事、伝えたい事が新たなフェーズに突入し始めたような気がします。これからも影ながら期待。
詰め込み過ぎの日曜日
01 Sep 2008, 01:15
午前中、銀座松屋の「デザイン物産展ニッポン」に行って、お昼からAPMTに参加した。まともにメシも食べずに、一日が終わったような気がする。APMTの休憩中に新宿に行ったのは、ちょっと無謀だった。
「デザイン物産展~」もAPMTも色々インスピレーションを受ける内容だったけど、詳細はまた後日書こう。寝る。
明日から9月。子供は憂鬱だろうな。
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